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精神科医 × 産業医

職場のメンタル対応を、
人事だけで抱え込ませない

精神科医×産業医が、メンタル不調者への対応、復職や就業配慮に関する意見、
管理職・現場からの相談を、本人の健康状態と職場の実情を踏まえて整理します。
大阪府内・オンライン全国対応。

メドワーク産業医事務所は、精神科医であり産業医でもある医師が、企業のメンタルヘルス対応、復職やフォローに関する産業医面談に携わる事務所です。
主治医からの医学的情報に加え、社内での状態・人間関係・業務実態を踏まえ、本人の健康と職場全体の安全性・公平性の両面から、現実的な対応方針を整理します。

精神科臨床 25年以上 年間 500件超の産業医面談 製造・食品・IT 業種問わず対応

人事担当者が
一人で抱えている問題

その難しい判断は、産業医が早い段階から関わり、意見交換を重ねることで、根拠を持って整理しやすくなります。

人事・管理職が
判断に迷いやすい場面

復職させていいか判断できない

主治医の「復職可」を職場の実情と照らし合わせ、産業医の意見としてまとめます。

本人・現場・人事の意見がズレている

三者の認識のずれを整理し、受け入れ条件・就業配慮を具体的に言語化します。

不調を本人が認めない

受診勧奨の進め方・伝え方・記録の残し方を、会社の立場から助言します。

管理職が一人で抱え込んでいる

管理職が適切に動けるよう、会社としての対応方針を整理します。

休職が長引き、次の手が見えない

対応が止まりがちなフェーズで、次の一手を産業医の立場から助言します。

ストレスチェック後の動き方が分からない

高ストレス者面談・職場改善につながる動き方を、一緒に整理します。

メドワーク産業医事務所が
選ばれる理由

1

精神科医だから、主治医の情報と職場の実情をつなげて考えられる

主治医は患者本人の治療と回復を支える立場です。一方で産業医は、本人の健康状態に加え、職場環境、業務内容、職場全体の負荷・受け入れ体制、会社としての安全配慮も踏まえて、就業上の対応を検討します。

同じ「復職可能」という診断書でも、職場で本当に就労継続できるかどうかは別の問題です。精神科医としての臨床経験と、産業医としての職場理解の両方から、現実的な対応方針を整理します。

2

「様子を見ましょう」で終わらせない

メンタル不調対応で人事担当者が困るのは、医学的な説明だけでなく、「次にどう動くべきか」が見えないことです。面談結果を踏まえ、就業上の配慮、管理職への共有範囲、再発予防の視点、会社として備えておくべき対応を、医学的・産業保健的な観点から整理します。

  • 復職や就業配慮に関する意見
  • 管理職への伝え方・再発予防の視点
  • 会社として備えておくべき対応
3

企業規模に合わせて対応

従業員50人以上の産業医契約だけでなく、50人未満の企業向け顧問契約、休職・復職に関するスポット面談、管理職向けラインケア研修にも対応しています。

既に産業医がいる企業でも、既存の産業保健体制に精神科専門の視点を加える形でご相談いただけます。

対応サービス

業種・企業規模別
契約事例

業種 規模 契約プラン
製造業約2,000名週1回訪問・精神科専門産業医サポート
製造業約500名週1回訪問・嘱託産業医契約
飲食業200名未満月1回訪問・嘱託産業医契約
IT業150名未満月1回訪問・嘱託産業医契約
IT業50名未満顧問契約

よくある質問

Q対応エリアはどこですか?
大阪府内を中心に対応しています。オンライン面談・相談はエリア問わず対応可能です。
Q何人から契約できますか?
従業員50人以上の事業場から嘱託産業医契約を承っています。50人未満の事業場は顧問契約、単発のご相談はスポット相談をご利用ください。
Q初回無料相談では何を話しますか?
貴社の従業員規模・現在の課題・産業医に期待する役割をお聞きします。契約後の支援イメージをご説明します。

まずは無料でご相談ください

初回30分・無料でご相談をお受けしています。

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