産業医の料金は「契約形態 × 事業場規模 × 対応範囲」で決まります。
料金表の前に、自社に必要な形の選び方を整理します。大阪府内・オンライン全国対応。
1. スポット面談(単発)
必要なときだけ単発で依頼する形です。休職・復職などの個別案件が発生した場合や、産業医の選任義務がない規模の企業に向いています。→ スポット面談の詳細2. 嘱託産業医契約(継続)
月1回訪問などの継続契約です。従業員50人以上で産業医の選任義務がある場合や、休職・復職やメンタル不調の相談が継続的に発生する場合に向いています。→ 産業医契約の詳細3. 研修(単発)
管理職向けのラインケア研修など、単発の研修です。ラインケアの底上げをしたい場合に向いています。→ ラインケア研修の詳細見積りを比較するときは、金額だけでなく「この4つがどこまで含まれているか」を揃えて比べることをおすすめします。
詳細は産業医契約のページをご覧ください。
どの形態が合うか分からない場合は、状況をうかがい、スポット・嘱託・研修のどれが合うか(あるいはまだ不要か)を初回30分の無料相談でご案内します。